エクソソーム×フラワーハーブエキス
擦らず、押し込まず、温めて浸透させる、フラワーハーブピーリングエクソソームトリートメント。
Upmフラワーハーブピーリングは、ハーブエキスとフラワーエキスを組み合わせた独自設計です。
ハーブエキスは、古い角質にアプローチし、肌表面をなめらかに整えることで、肌が本来持つ健やかな環境づくりをサポートします。
フラワーエキスは、うるおいを与えながら肌荒れを防ぎ、乾燥などの外的環境から肌を守り、施術後のコンディションを整える役割を担います。
さらにUpmでは、ダマスクローズ由来のうるおい成分を含み、肌をやさしく包み込みながら、ハーブエキスとともに角質層までなじむよう設計されています。
この「整える(ハーブ)」と「守る(フラワー)」の2つのアプローチにより、肌をやさしく整えながら、継続的な美肌管理を目指します。
10種のフラワーエキス
1、カミツレ花エキス(ジャーマンカモミール):肌荒れ・抗炎症
2、ムラサキ根エキス(紫根):肌荒れ・抗炎症
3、トウキンセンカ花エキス(カレンデュラ):肌荒れ・抗炎症
4、カワラヨモギ花エキス:美白・くすみ
5、ヤグルマギクエキス:美白・くすみ
6、アロエベラ葉エキス:保湿・バリア
7、フユボダイジュ:保湿・バリア
8、ローマカミツレ花エキス:保湿・バリア
9、セイヨウオトギリソウ花エキス:収れん/引き締め・皮脂調整
10、ユーカリ葉油エキス:収れん/引き締め・皮脂調整
◆ Upm フラワーハーブ エクソソーム ハーブパウダー
フラワーハーブピーリングのパウダーにはパパイン酵素が配合されています。皮脂など不要なタンパク質を分解する酵素です。
ケミカル成分や肌に負担のかかる剥離を起こす成分ではなく、できるだけ植物由来の成分を配合した成分設計をしています。
また、三重、奈良、京都、滋賀のハーブエキス※1を採用し、国産のハーブにもこだわっています。
※1 チャ葉エキス
◆ Upm ラクトリキッド
乳酸はお肌を適度に柔らかくする作用があり、パウダーをしっかり奥へと届けます。
スベリヒユエキス、ラベンダー油は保湿や鎮静、アラントインは抗炎症作用がありお肌のバランスを保ちます。
◆ Upm フラワーハーブ エクソソーム ミスト
施術前後に使用することで有用成分を肌に浸透※させ、フラワーハーブピーリングの効果を最大限に引き立たせます。
含有する美容成分も保湿や鎮静、バリア機能を高める優秀な成分なので日常使いでもご使用いただけます。
※角質層まで