肝斑ケアや美白有効成分として広く使われている医薬部外品成分 トラネキサム酸配合のジェル状美容液。
シミの原因となるメラニン生成の指令をブロックし、シミを根本から予防します。
トラネキサム酸はアミノ酸の一種で、シミなどの原因となるメラニンの生成を抑制する効果があります。
※トラネキサム酸は、医薬部外品(薬用化粧品)への配合が承認されています(化粧品には配合できない成分です)※
美白※有効成分 トラネキサム酸のはたらき
肌に紫外線を浴びると、メラニンをつくりだす「メラノサイト」と呼ばれる細胞から、メラニンの生成を命ずる指示がだされます。
トラネキサム酸は、その情報伝達物質のひとつである「プロスタグランジン」などをブロックし、メラニンの生成を抑えます。
さらに、抗炎症作用によって肌荒れを予防し、シミやニキビ跡のケアに最適です。
シミだけではなく肝斑(かんぱん)ケアにも
肝斑は、ホルモンバランスが乱れがちな30代後半から
50代の女性にできやすいとされる、両頬骨に沿って左右対称にできる薄茶色のシミです。
美白※有効成分トラネキサム酸がメラノサイトの活性を抑制し、肝斑やシミを予防します。
※メラニンの生成を抑えシミ、ソバカスを防ぐ
「メラニンをつくるな」 メラニンブレーキ「PLD1シグナル」
■アルピニアホワイト配合
(アルピニアカツマダイ種子エキス、1,3-ブチレングリコール、精製水)
中国伝統植物アルピニアカツマダイの種子エキスである「アルピニアホワイト」は
「メラニンを作らなくて良い」という逆の指令を出すメラニンブレーキシステム「PLD1シグナル」を活性化し、
過剰なメラニンをつくらない肌へ導きます。
